狭小住宅設計テクニック2(中庭)

狭小住宅設計テクニック2(中庭)

プライベートが確保された外部空間(中庭)

狭小地でも建物に光を採り入れる設計テクニックのひとつに、中庭があります。隣接地との距離が近く、大きな庭など外に向かった空間を造ることが困難な狭小住宅にとって、プライバシーを保ちつつ採光と風を効率よく取り込むプライベートな外部空間を造るのに適した方法です。光の差し込む中庭では、実際の面積以上の広がりが感られ、中庭を囲んだお互いの空間をやんわりと繋ぐ役割も果たしており、四季を通して自然をより身近に感じることができます。

中庭の写真集

居心地優先住宅
CASE #050
高台にたつデザイナーズ住宅
CASE #040
モノトーンで構成したデザイナーズ住宅
CASE #058
桜が咲くデザイナーズ住宅
CASE #069
中庭を活かしたデザイナーズ住宅
CASE #024
光庭のある家
CASE #084
家具と建築のコラボレーション住宅
CASE #060
開放感のあるシンプルモダン住宅
CASE #027

資料請求はこちらから

メニュー

  • 狭小住宅について
  • 狭小住宅の作品集
  • 設計テクニック1[スキップフロア]
  • 設計テクニック2[中庭]
  • 設計テクニック3[ルーフテラス・屋上]
  • 設計テクニック4[地下室]
  • 設計テクニック5[ロフト]

関連ページ

フリーダムの中庭の写真を無断で使用する事を禁じます。中庭の写真は最寄りの事務所で閲覧可能です。
Kansai:Photo by Masafumi Oikawa
Kanto:Photo by K-est Works


このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

資料請求はこちら鐘撞正也著

  • 狭小住宅
  • 長期優良住宅の実績や、メリットのご紹介。
  • SE構法
  • インテリアデザイン集
  • ローコスト住宅作品集